えどせんとは

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えどせんとは

互いに相手を思いやる気持ちを育みます

「福祉」の「福」「祉」は、どちらも「幸福」や「幸せにする」という意味があります。英語では「welfare」という単語になります。「well=よく」、「fare=生きる」が合わさりできた単語です。「幸せになりたい」「すこやかに生きていきたい」。そんな誰もが当たり前に思う事を実現していくことが「福祉」です。
江戸川大学総合福祉専門学校(えどせん)では、すべての人が願う「幸せ」の創造をあなたと共に行っていきます。笑顔のある暮らし 笑顔のある社会のために、「互いに思いやる気持ち」を育んでいきましょう。

えどせんの7つの特色

健康で心豊かな社会を支える人材の育成を行うために、4つの専門学科に最先端の専門家を専任講師として配しています。

「福祉」の専門教育機関

30年を越える歴史を持つ本校は、福祉教育のリーダーとして、10,000人以上の卒業生が福祉の現場や地域で活躍しています。

30年を越える伝統と実績

多くの卒業生が全国の福祉の現場で活躍しているため、福祉現場との太いパイプとネットワークが就職率の高さを支えています。えどせん卒業生指定の求人枠を持つ就職先もあります。

高い就職率

江戸川大学と併設しており緑あふれる広大なキャンパスが、学生一人ひとりの豊かな心を育てます。

緑あふれるキャンパス

充実した実習機器・設備、コンピュータールーム、20万冊以上の蔵書を誇る総合図書館、学生食堂や売店など、勉強や学生生活をサポートする様々な施設がそろっています。

充実した教育施設

福祉の心を育てるためには、知識だけでなく、現場での実践力が必要です。実践力の向上に専門教育の実力ある教職員が質の高い教育力で全力を注いでいます。

現実主義の教育力

キャンパスの敷地内に学園系列の保育園が併設されています。オープンキャンパス時には見学もできますし、本校卒業生も働いています。

現実主義の教育力

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